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▼阪 神-日本ハム 2回戦 (1勝1敗、甲子園、18:00、48020人)はい、今季初観戦!!
日本ハム 0 0 0 2 2 0 0 0 0 4
阪 神 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
(勝)ダルビッシュ8試合2勝4敗
(S)マイケル中村22試合1勝11S
(敗)下柳7試合3勝3敗
【戦評】
日本ハムのダルビッシュは3四死球に被安打6と制球は良くなかったが、粘りの投球で7回1失点。4月6日以来の2勝目を挙げた。阪神の下柳は四回に乱れ、5回4失点。不調の今岡を外した打線も、3併殺と機能しなかった。




▼阪 神-ロッテ 2回戦 (阪神2勝、甲子園、18:00、43581人)今朝まで数ヶ月ぶりのカラオケに行ってまして、
ロッテ 0 0 0 0 0 1 0 0 2 3
阪 神 0 1 3 0 0 1 0 0 X 5
(勝)下柳6試合3勝2敗
(敗)久保7試合2勝3敗
【戦評】
阪神は二回に鳥谷が先制の二塁打。三回はシーツや今岡の適時打などで3点、六回には鳥谷の右前打で1点を加えた。阪神は3連勝。下柳は5回無失点で3勝目。ロッテは2季ぶりの5連敗。中盤の2度の満塁機を生かせなかった。
▼横 浜-阪 神 8回戦 (阪神7勝1敗、横浜、14:02、26672人)そうそう良いことは続かないものらしい。
阪 神 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1
横 浜 2 0 0 0 1 0 0 1 X 4
(勝)土肥6試合2勝3敗
(S)クルーン8試合1敗4S
(敗)安藤6試合2勝2敗
【戦評】
横浜が8戦目で阪神に今季初勝利。0-1の一回2死満塁から内川の2点打で逆転し、八回に吉村の犠飛で効果的な4点目を奪った。土肥が5回1失点で2勝目。最後はクルーンが締めて4セーブ目。阪神は5番今岡がブレーキだった。
▼横 浜-阪 神 7回戦 (阪神7勝、横浜、18:02、26182人)
阪 神 0 4 4 3 0 2 0 0 0 13
横 浜 0 1 0 1 4 0 0 5 0 11
(勝)井川6試合3勝2敗
(S)久保田16試合2勝2敗6S
(敗)ベバリン4試合1敗
【本塁打】
(神)矢野4号2ラン(3回、ベバリン)、5号3ラン(4回、山北)、6号ソロ(6回、佐久本)
(横)吉村6号3ラン(5回、井川)、村田10号3ラン(8回、金沢)
【戦評】
阪神が今季最多の22安打13点で対横浜7戦全勝。二回に矢野の内野安打、赤星、藤本の適時打で4点先制。その後も矢野の3打席連続本塁打などで打ち込んだ。先発井川は5回6失点ながら3勝目。横浜は2点差に詰めたが5連敗。


2006/04/27(木) セントラル・リーグ公式戦
▼横 浜-阪 神 6回戦 (阪神6勝、横浜、18:00、11346人)
阪 神 0 1 0 0 1 0 2 3 5 12
横 浜 4 0 0 0 1 0 0 0 0 5
(勝)金沢6試合2勝 (敗)木塚11試合1勝1敗
【本塁打】
(神)矢野2号ソロ(5回、高宮)、3号2ラン(7回、高宮)
(横)村田9号満塁(1回、杉山)
【戦評】
阪神が4連勝。1点リードされた八回に無死満塁から浜中、鳥谷の適時打などで逆転。九回にも鳥谷の2点適時打など6安打で5点を加えた。横浜戦は今季6戦全勝。横浜は新人の高宮が粘りの投球で踏ん張ったが、救援陣が崩れた。(サンスポ)
2006/04/26(水) セントラル・リーグ公式戦
▼横 浜-阪 神 5回戦 (阪神5勝、横浜、18:01、18526人)
阪 神 0 3 3 1 1 1 0 0 0 9
横 浜 2 1 0 0 0 1 1 0 0 5
(勝)下柳4試合2勝1敗(敗)三浦5試合1勝2敗
【本塁打】
(神)鳥谷1号3ラン(3回、三浦)
(横)吉村3号ソロ(2回、下柳)、村田8号ソロ(6回、下柳)、内川1号ソロ(7回、能見)
【戦評】
阪神が3連勝。0-2の二回に矢野の適時二塁打、赤星の中前適時打などで逆転。同点の三回は鳥谷の1号3ランで勝ち越した。その後も着実に加点し、横浜戦は今季5戦5勝。横浜は三浦が5回8失点と打ち込まれた。(サンスポ)
2006/04/25(火) セントラル・リーグ公式戦
▼横 浜-阪 神 4回戦 (阪神4勝、静岡、18:01、11486人)
阪 神 0 0 6 0 1 2 0 1 0 10
横 浜 0 0 0 1 1 0 0 0 0 2
(勝)オクスプリング4試合1勝 (敗)門倉4試合3敗
【本塁打】
(神)浜中9号3ラン(3回、門倉)、10号ソロ(8回、秦)、矢野1号2ラン(6回、門倉)
(横)種田1号ソロ(5回、オクスプリング)
【戦評】
阪神が勝率5割に復帰した。三回に赤星、金本の適時打、浜中の3ランなど6安打を集めて計6点。浜中は八回にも10号ソロを放った。先発のオクスプリングは5回2失点で来日初勝利。横浜は失策などミスが響いた。(サンスポ)





